MENU
  • 転職エージェント比較
  • 転職サービスの評判
  • サービス検索
  • 転職ガイド
サービス検索

条件から転職サービスを探す

目的・職種・年代から、自分に合う候補を絞り込めます。

サービスを探す → 選び方に迷っている人へ8問・約1分の無料診断
転職論
20代のための転職情報サイト
  • 無料診断
  • 転職エージェント比較
  • 転職サービスの評判
  • サービス検索
  • 転職ガイド
  • プロフィール
転職論
  • 無料診断
  • 転職エージェント比較
  • 転職サービスの評判
  • サービス検索
  • 転職ガイド
  • プロフィール
  1. ホーム
  2. サービス紹介
  3. dodaの評判・口コミはひどい?電話がしつこい理由とサイト+エージェントの使い方

dodaの評判・口コミはひどい?電話がしつこい理由とサイト+エージェントの使い方

2026 9/02
サービス紹介
2026年6月10日2026年9月2日
当ページのリンクには広告が含まれています。
この記事を書いた人:あお
この記事を書いた人

あおFラン卒・内定ゼロ→2回の転職で年収350万→600万・フルリモートを実現した20代営業職。詳しいプロフィール →

「サイトで自分でも探しつつ、エージェントにも相談したい」。そんな欲張りな使い方ができるのが、dodaです。

この記事では、dodaの特徴・評判・他社との違い・退会方法まで、フラットに解説します。

サイト+エージェントdoda
タイプサイト+エージェント
得意全業界・20代〜
料金完全無料
メリット
  • 求人サイトとエージェント両方使える
  • 求人の幅が広く実績豊富
  • 診断ツール・イベントが充実
注意点
  • スカウトメールが多いと感じることも
  • 担当によって対応に差がある
dodaの公式サイトを見る公式サイト(無料)
目次

dodaとは?サイトとエージェントの両方が使える転職サービス

dodaは、求人サイトと転職エージェントの両方の機能を備えた大手転職サービスです。自分で求人を検索することも、エージェントに相談して紹介を受けることもできます。幅広い業界・職種に対応しています。

最大の特徴は、「自分で探す」と「紹介を受ける」を一つで使える点です。マイペースに探しつつ、必要に応じて担当に相談できます。一つの登録で両方をカバーできる効率の良さがあります。

年収査定や適性診断などのツール、転職イベントも充実しています。自己分析から求人探しまで、転職活動を幅広く支えてくれます。20代の利用実績も豊富です。

dodaはリクルートエージェントと並ぶ定番です。サイトとエージェントを使い分けられるのが強みで、最初の一社として押さえておくと安心です。完全無料なので、まず登録して使い勝手を確かめる価値があります。

名前の似た別サービスがあります。ハイクラス向けの「doda X」、障害者雇用の「dodaチャレンジ」、新卒向けの「doda新卒エージェント」はいずれも別サービスです。この記事で扱うのは、社会人の中途転職で使うdoda(転職サイト+エージェントサービス)です。検索でどれに辿り着いたか、先に確認しておくと混乱しません。

dodaの基本情報【対象・料金・特徴】

まずは基本情報を表にまとめます。サービスの全体像をひと目で確認できます。

項目内容
タイプ転職サイト+エージェント
得意分野全業界・全職種
対象20代〜経験者まで
料金完全無料
特徴年収査定・適性診断・イベントが充実
機能自己応募とエージェント紹介の両方
エリア全国対応

ポイントは、サイトとエージェントを一つで使い分けられる点です。自分で探したいときはサイト、相談したいときはエージェント、と柔軟に使えます。診断ツールも豊富です。

一方で、登録するとスカウトや求人紹介のメールが多いと感じる人もいます。また、エージェント機能は担当によって対応に差が出ることがあります。気になる場合は連絡頻度を伝えましょう。最新の機能は公式で確認してください。

dodaの特徴・強み

求人を探す人

dodaには、サイトとエージェントの両機能ならではの強みがあります。順番に見ていきましょう。

1つ目は、一つの登録で両方使える効率の良さです。自分で探す自由度と、紹介を受ける手厚さを両取りできます。2つ目は、求人の幅広さです。全業界・全国対応で、選択肢が豊富です。

3つ目は、診断・分析ツールの充実です。年収査定や適性診断で、自己理解を深められます。応募書類の自己PRづくりにも役立ちます。

4つ目は、転職イベントやセミナーです。企業と直接会える機会や、ノウハウを学べる場が用意されています。幅広く情報を集めたい人に向いているサービスです。最初の一社として、土台にしやすい一本です。

dodaの注意点・デメリット

良い面だけでなく、事前に知っておきたい注意点もあります。正直にお伝えします。

1つ目は、スカウト・求人メールが多いと感じることがある点です。情報が積極的に届くぶん、人によっては多く感じます。

2つ目は、エージェントの対応に差がある点です。担当者によって、提案の質やレスポンスが変わることがあります。

3つ目は、求人が多く絞り込みに労力がかかる点です。選択肢が豊富な反面、迷うこともあります。連絡頻度の調整や、担当変更の相談で対処できます。弱点を理解し、サイトとエージェントを上手に使い分けましょう。弱点を理解したうえで選べば、後悔は少なくなります。自分の目的に必要かどうかで、冷静に判断しましょう。

dodaの評判・口コミ|利用者のリアルな声

転職活動のイメージ

ここでは、dodaに関してネット上で見られる評判・口コミの傾向を整理します。良い声・気になる声の両面から見ていきます。感じ方には個人差があります。

dodaの良い評判・口コミ

  • 「サイトとエージェント両方使えて便利だった」という声
  • 「求人の幅が広く選択肢が多かった」という声
  • 「年収査定や診断が参考になった」という声
  • 「20代でも求人が見つかった」という声

dodaの気になる評判・口コミ

  • 「スカウトメールが多いと感じた」という声
  • 「担当によって対応に差があった」という声

全体的に、両機能の便利さと求人の幅広さを評価する声が目立ちます。一方で、メールの多さや担当差を気にする声もあります。連絡頻度の調整で対処できます。

dodaは「ひどい」「電話がしつこい」?言われる理由と止め方

dodaを調べると「ひどい」「電話がしつこい」という言葉が並びます。原因の多くは、1つのIDで複数のサービスが同時に動く構造にあります。仕組みが分かれば、連絡量は自分で調整できます。

理由① 1回の登録で複数の窓口が動き出す

dodaは転職サイト・エージェントサービス・スカウトを1つの登録でまとめて使えるのが特徴です。便利な反面、登録直後はキャリアアドバイザーからの連絡、求人メール、企業やヘッドハンターからのスカウトが同時に届きます。1社に登録したつもりでも、体感の連絡量は数社ぶんになります。

理由② 初回連絡は電話から始まりやすい

エージェントサービスは面談の日程を決めるところから始まるので、最初の接触が電話になりやすい設計です。在職中で日中に出られない人ほど、着信履歴だけが積み上がって「しつこい」と感じます。出られないことが続くと再架電されるため、体感がさらに増えます。

理由③ 求人の母数が大きく、通知の絶対量が多い

扱う求人が多いぶん、条件に引っかかる求人メールも増えます。サービスの質の問題ではなく、母数の問題です。大手総合型を使う以上、ある程度は避けられません。

連絡量は登録直後に3つ設定するだけでかなり変わります。①申し込みフォームの備考欄に連絡可能な時間帯を書く ②メール配信設定で不要な通知を切る ③初回面談で「連絡はメール希望」と伝える。この3つをやらずに放置すると、着信だけが増えて結局使わなくなります。

それでも連絡のペースが合わない場合は、担当変更を申し出るか、連絡量をコントロールしやすい形に切り替えてください。担当がついて動くタイプが負担なら、自分のペースで求人を見られる転職サイトを主軸にする手もあります。

乗り換え先を1社だけ足すなら、同じ大手総合型のリクルートエージェントで母数を保つのが無難です。20代でキャリアの方向から詰め直したいならASSIGN、首都圏の営業・IT求人に絞るならtype転職エージェントが候補になります。

リクルートエージェントに無料登録する公式サイト・登録無料/同じ大手総合型で母数を確保

👉 ASSIGNでキャリアプランを作ってもらう(20代のキャリア設計から逆算)

担当者とのやり取り自体を減らしたいなら、リクナビNEXTのように自分で求人を探すサイト型を1本持っておくと、エージェントからの連絡が止まっている期間も活動が途切れません。

dodaと他社の比較|どう使い分ける?

dodaの位置づけを、タイプの違う他サービスと比較して整理します。

サービスタイプ特徴
dodaサイト+エージェント両機能を一つで使える
リクルートエージェントエージェント求人数No.1・全業界
転職サイト検索型自分で幅広く探す

dodaは「自分で探す+紹介を受ける」を両立する定番です。リクルートエージェントと並ぶ総合型として、最初の一社に向いています。両者を併用すると、求人量がさらに広がります。

実際、dodaとリクルートエージェントの併用は王道の組み合わせです。求人の重複を除いても、選択肢が大きく増えます。サイトで自分でも探しつつ、エージェントの紹介も受ける。この使い方が効率的です。

どのサービスを組み合わせるか迷う人は、転職エージェント比較もあわせてご覧ください。総合型を土台に、特化型を足すのが定石です。

ここまでの整理dodaの強みと「しつこい」は同じ構造から出ている
  • 1つの登録でサイト・エージェント・スカウトが同時に動くのが最大の特徴
  • だから連絡量も3経路ぶんになる。質の問題ではなく設計の問題
  • 連絡時間帯の指定・メール配信設定・面談での希望申告の3つで体感は変わる

dodaの退会・解約方法

利用前に知っておきたいのが、退会の方法です。気軽に登録するためにも確認しておきましょう。

dodaは完全無料のサービスなので、登録や利用で料金はかかりません。サイトもエージェントも、無料で使えます。まず登録して試せます。

退会したい場合は、ログイン後の会員設定から手続きできます。エージェントサービスは担当への連絡でも対応してもらえます。退会すると登録情報や応募履歴は削除されます。

「メールが多い」と感じる場合は、退会の前に配信設定を見直す方法もあります。必要になれば、また登録できます。まずは登録して、サイトとエージェントの使い勝手を確かめましょう。不明点は、申し込み前に必ず確認しておきましょう。

dodaが向いている人・向いていない人

ここまでの内容をふまえ、向いている人と、そうでない人を整理します。

向いている人

  • 自分で探すのも紹介を受けるのも両方したい人
  • 幅広い業界・職種から選びたい人
  • 年収査定や診断で自己分析したい人
  • まずどこに登録するか迷っている人

向いていない人

  • メールや連絡は最小限にしたい人
  • 特定業界に深い専門性を求める人(→特化型)
  • 一人ひとりへの濃密な伴走を最優先する人

最初の一社としてなら、dodaは両機能の定番で万人向けです。専門性や濃密な伴走を求めるなら、特化型エージェントと併用しましょう。自分の状況や目的に合わせて選ぶことが、後悔しないコツです。

dodaの利用の流れ【ステップ】

エージェント相談

実際に利用するときの流れを、4ステップで紹介します。難しい準備は必要ありません。

STEP
無料登録

公式サイトから数分で登録できます。

STEP
求人検索/エージェント相談

自分で探すか、エージェントに相談するかを選べます。

STEP
応募・選考対策

気になる求人に応募。エージェント経由なら対策も受けられます。

STEP
面接・内定

選考を経て内定。日程調整なども支援してもらえます。

やることは、登録して使い方を選ぶだけです。自分で探すのも、紹介を受けるのも自由です。状況に応じて柔軟に使い分けられるのが、dodaの強みです。完全無料なので、まずは登録してみましょう。

「サイト+エージェント」を一つで持つ強み

あお

2回目の転職のとき、僕が使ったエージェントは初回面談で求人をひとつも出さず、自己紹介だけで3時間かけるタイプでした。最初の求人が出てくるまで約3ヶ月です。ああいう伴走型と、登録した瞬間に求人が流れてくる大手型は、同じ「エージェント」でも使う場面がまるで違います。自分がどっちを欲しがっているかを先に決めておくと、連絡量へのストレスもだいぶ減ります。

転職活動をしていて便利だと感じたのが、サイトとエージェントを一つで使える環境です。

自分で探したい日もあれば、相談したい日もあります。別々のサービスを行き来するのは手間です。dodaなら、その両方が一つの登録で完結します。気分や状況に合わせて使い分けられます。

とくに、転職活動の初期は「まず自分で求人を眺めたい」ものです。そこからエージェントに相談へ移行する流れが、dodaだとスムーズです。市場感をつかみながら、必要なときに支援を受けられます。

最初の一社としては、dodaかリクルートエージェントを土台に置くのがおすすめです。そのうえで特化型を足せば、量と質を両立できます。まずは無料で、両機能の使い勝手を体感してみてください。

dodaに関するよくある質問(FAQ)

ここでは、利用前によく聞かれる疑問にまとめてお答えします。

dodaは無料ですか?

完全無料です。サイトもエージェントも料金はかかりません。

サイトとエージェントの違いは?

サイトは自分で探す、エージェントは担当が紹介・支援します。dodaは両方使えます。

20代でも使えますか?

使えます。20代から経験者まで幅広く対応しています。

スカウトメールが多いと聞きますが?

配信設定で調整できます。気になる場合は見直しましょう。

リクルートエージェントと併用していいですか?

問題ありません。むしろ併用は王道で、求人の幅が広がります。

退会は簡単ですか?

会員設定や担当への連絡で手続きできます。無料なので気軽に利用できます。

dodaの電話がしつこいと感じたら、どうすればいいですか?

まず申し込み時の備考欄と初回面談で「連絡はメール希望」「連絡可能な時間帯はこの範囲」と伝えてください。メール配信設定でスカウトや求人メールの種類を絞ることもできます。それでもペースが合わなければ担当変更を申し出るか、自分で求人を探すサイト型を主軸に切り替える方法もあります。

doda XやdodaチャレンジはdodaのIDで使えますか?

いずれも別サービスとして提供されているため、この記事で扱うdoda(転職サイト+エージェントサービス)とは登録や対象が異なります。ハイクラス向けがdoda X、障害者雇用がdodaチャレンジ、新卒向けがdoda新卒エージェントです。

まとめ|サイトとエージェントを両取りしたいならdoda

dodaは、求人サイトとエージェントの両機能を備えた大手転職サービスです。自分で探す自由度と、紹介を受ける手厚さを一つで両取りできます。診断ツールやイベントも充実し、最初の一社に向いています。

一方で、メールの多さや担当差は理解しておきましょう。専門性を求めるなら特化型、求人量をさらに増やすならリクルートエージェントとの併用が効果的です。

最初の一社として、dodaに登録してみてください。担当を介さず自分で求人を見たい場合は、リクナビNEXTのようなサイト型を1本持っておくと、活動が途切れません。あなたに合った選択が、きっと見つかります。迷ったら、まず無料で試してみるのが近道です。

サイトとエージェントを1つで持てるのがdodaの強みです。一方で、連絡量が負担なら、求人の母数を保ったまま別の大手総合型に移すのが現実的です。

リクルートエージェントに無料登録する公式サイト・登録無料/同じ大手総合型で母数を確保

次に読む記事

サービスリクルートエージェントの評判・口コミは?20代・第二新卒におすすめな理由同じ大手総合型で求人の母数を確保したいときの1社転職サイトリクナビNEXTの評判・口コミは?国内最大級の転職サイトを使うメリット担当を介さず自分のペースで求人を見たい人向けガイド転職エージェントは何社登録すべき?複数登録のメリット・デメリットと使い分け何社登録すべきか。連絡量と管理コストの現実的な上限
サービス紹介

この記事を書いた人

あおのアバター あお

Fラン大学卒・新卒就活では内定ゼロからのスタート。物流倉庫の出荷作業員→人材会社の営業→日系SaaS企業の営業職と、20代で2回の転職を経験し、年収600万円・フルリモート勤務を実現しました。自身の経験をもとに、第二新卒・20代向けの転職情報を発信しています。

この著者の記事一覧へ

悩みから読む

転職が怖い・不安不安を整理して、次の一歩を決める 自分に合う仕事がわからない仕事と職場の選び方を整理する 今の仕事が向いていない仕事・環境・経験不足を切り分ける

転職準備を進める

初めての転職ガイド転職するか迷う段階から考え方を整理 第二新卒の転職準備何から始めるかを5ステップで確認 在職中に転職活動を進める仕事と両立する進め方を確認する

比較・検索する

転職サービスを条件で探す年代・職種・目的から候補を絞り込む 転職エージェントを比較する20代・第二新卒向けにタイプ別で選ぶ 企業口コミサイトを比較する口コミの信憑性と使い分けを確認する
自分に合う転職サービスを探す 目的・職種・年代から条件を絞り込み
サービスを探す →

転職論

20代・第二新卒のための転職情報サイト。Fラン大学・内定ゼロから2回の転職で年収600万・フルリモートを実現した筆者が、実体験ベースで解説しています。

運営者プロフィールあお=20代・2回転職の当事者

悩み別に読む

転職が怖い・不安不安の正体を分解して一歩目を決める 転職活動でメンタルがやられる応募を増やす前の立て直し方 自分に合う仕事がわからない原因と適職の見つけ方を整理 在職中の転職活動がしんどい両立のスケジュールと工夫 既卒・フリーターから正社員へ学歴・経歴に不安がある人の進め方

目的別に進む

無料診断(4種類)各1分・登録不要 転職エージェント比較20代向けにタイプ別で選ぶ サービス検索条件で43社から絞り込む 口コミサイトの使い方信憑性の見極め方と活用3ステップ
nx_mn_widget
  • 運営者プロフィール
  • お問い合わせ

© 2026 転職論 All rights reserved.

目次