「残業や年収のリアルを、応募前に知りたい」。そんな人に役立つのが、企業口コミサイトのOpenWork(オープンワーク)です。
この記事では、OpenWork(オープンワーク)の特徴・評判・使い方・他サービスとの違いまで、フラットに解説します。
この図を引用・転載したい方へ(出典リンク明記でOK|引用タグを表示)
- 社員口コミで企業の実態が分かる
- 残業・年収・社風がスコアで分かる
- スカウト機能もある
- 全件閲覧に登録や投稿が必要なことがある
- 口コミは主観で偏りもある
OpenWork(オープンワーク)とは?企業のリアルが分かる口コミサイト

OpenWork(オープンワーク)は、社員・元社員の口コミを集めた企業口コミサイトです。残業時間・年収・社風などがスコアや数値で可視化され、応募前の企業研究に役立ちます。働く環境のリアルを知りたい人に向いています。
最大の特徴は、働きやすさが「スコア」で見える点です。待遇や風通しの良さなどが点数化され、企業同士を比較しやすくなっています。感覚ではなく、数値 で判断できます。
社員のクチコミに加え、スカウト機能もあります。口コミを見ながら、企業から声がかかる機会も得られます。エージェントや転職サイトとは役割が異なるサービスです。
OpenWork(オープンワーク)は応募前の企業研究に欠かせないツールです。求人紹介はありませんが、企業の実態を知るうえで強力です。気になる企業があれば、一度のぞいてみる価値があります。
OpenWork(オープンワーク)の基本情報【内容・料金・特徴】
まずは基本情報を表にまとめます。サービスの全体像をひと目で確認できます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイプ | 企業口コミサイト |
| 主な情報 | 残業・年収・社風などのスコアと口コミ |
| 投稿者 | 社員・元社員 |
| 料金 | 基本無料(全件閲覧は条件あり) |
| 機能 | 口コミ閲覧・スカウト |
| 使い方 | 企業名で検索してスコア・口コミを確認 |
| 併用 | エージェント・転職サイトと組み合わせ |
ポイントは、働きやすさをスコアで比較できる点です。残業や年収、風通しなどが数値で分かるため、応募先を客観的に見極められます。スカウト機能も使えます。
一方で、すべての口コミを読むには会員登録や、自分の口コミ投稿が必要になることがあります。口コミは主観であり、偏りもあります。複数の声を傾向で見るのが賢明です。求人紹介はないため、エージェントと併用しましょう。最新の利用条件は公式で確認してください。
OpenWork(オープンワーク)の特徴・強み

OpenWork(オープンワーク)には、企業研究に役立つ強みがあります。順番に見ていきましょう。
①働きやすさをスコアで比較できる
OpenWork(オープンワーク)の強みは、残業・年収・風通しなどをスコアで比較しやすいことです。求人票だけでは見えにくい働き方の傾向を、応募前に確認できます。
②社員口コミから入社後のギャップを想像しやすい
口コミは主観を含みますが、同じ職種・同じ部署に近い投稿を複数見ると、入社後の働き方を想像しやすくなります。良い面だけでなく、忙しさや評価制度への不満も見ておくと判断材料が増えます。
③口コミ確認から次の行動に移しやすい
OpenWork(オープンワーク)は企業研究の入口として便利です。気になる企業を調べたあと、別の口コミサイトで裏取りする、転職サイトで求人を探す、エージェントに相談する、という次の行動につなげやすくなります。
OpenWork(オープンワーク)の注意点・デメリット
良い面だけでなく、事前に知っておきたい注意点もあります。正直にお伝えします。
①全件閲覧には登録や口コミ投稿が必要な場合がある
OpenWork(オープンワーク)は無料で使えますが、すべての口コミを見るには会員登録や口コミ投稿などの条件が必要になる場合があります。登録前に、どこまで閲覧できるかを確認しておきましょう。
②口コミは投稿者の立場で見え方が変わる
口コミは便利ですが、投稿者の部署・職種・在籍時期・退職時の感情によって内容が偏ることがあります。1件の強い口コミだけで判断せず、同じ職種の投稿を複数見て傾向をつかむのが安全です。
③求人紹介や選考サポートは別サービスで補う必要がある
OpenWork(オープンワーク)は企業を調べるサービスであり、求人紹介や面接対策まで任せるサービスではありません。口コミで気になる企業を絞ったら、転職サイトや無料の転職エージェントで求人・選考情報を補いましょう。
口コミは「事実」ではなく、個人の経験にもとづく評価です。投稿日・職種・在籍時期・似た内容の投稿が複数あるかを見て、応募判断は求人票や面談での確認とセットで行いましょう。
在職中に使う場合、「登録すると会社にバレるのでは」と気になる人も多いはずです。その不安の切り分け方はOpenWorkに登録すると会社にバレる?身バレするケースと安全な使い方で整理しています。
OpenWork(オープンワーク)の評判・口コミ|利用者のリアルな声

ここでは、OpenWork(オープンワーク)に関してネット上で見られる評判・口コミの傾向を整理します。良い声・気になる声の両面から見ていきます。感じ方には個人差があります。
アプリの評価はApp Store 4.7/約1.5万件・Google Play 4.5/1,119件(2026年9月13日閲覧)。どちらも高評価ですが、実際にどこが評価され、どこが気になっているのか、レビュー本文から具体的に見ていきます。
良い声:口コミの情報量そのものを評価する声が多い
OpenWorkの利用者App Store / レビュー2024年2月16日新卒・転職活動を進める上で現場の声を聞くことができるのは非常に有意義です。大手中堅はざっと載っており、中小は載っていないことは仕方ないところではありますが、自分のキャリア軸から評価制度、実際の業務内容を事前に知ることができます。
OpenWorkの利用者Google Play / レビュー2025年9月7日ほぼ満足しています。転職活動しているのですがその他のサービスも同時に利用していますがopenworkが一番利用率高いです。アプリも私の古い機種でももっさりもせず普通に動作しています。
OpenWorkの利用者Google Play / レビュー2022年11月17日使いやすいと思います。口コミだけでなくデータとしての情報もかなり掲載されているので企業分析にも向いてるかと思います。ただ、ベンチャーや新規の企業に至ってはコンテンツの特性上、情報の掲載が無かったりするため何でも検索出来るという訳ではありません。
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他の転職サービスと併用したうえで「利用率が一番高い」と述べている投稿や、企業分析の材料としての情報量を評価する投稿が目立ちます。一方で「ベンチャーや新規の企業は情報が薄い」という限界にも触れられており、大手・中堅企業の research に向いたサービスだと分かります。
気になる声:口コミを見るための条件と、入力機能のクセ
OpenWorkの利用者Google Play / レビュー2025年2月13日メッセージが多い上に埋もれて探しづらい。 断ってもメッセージを送る人もいるので、面倒。 応募リクエストもメッセージの簡略版でしかなく「興味」であって「スカウト」ではない。求人媒体としては使いづらく本来の企業内の評判を確認するだけに使うのがよさそう。
OpenWorkの利用者App Store / レビュー2020年7月28日クチコミをみるにはWEB履歴書or前職の会社説明or有料会員 にならなくてはならない。履歴書の場合、仕事内容など100文字以上で書かなくてはならない。(中略)結局クチコミ見れず終わった。
OpenWorkの利用者App Store / レビュー2024年11月23日フリー入力500文字を30分ほどかけて記入したのち、プレビュー画面で入社年の誤りを発見。入社年を修正するボタンを押したところ、フリー入力の内容が全て消えました。(中略)サービス自体は良いので、WEBページからの入力をお勧めします。
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気になる声は大きく2種類に分かれます。1つはクチコミを全部見るために職務経歴の入力や有料会員登録が必要になる仕組みそのものへの不満、もう1つはフリー入力中に内容が消えるといったアプリの入力機能の不具合です。後者は「WEBページから入力する」という回避策も投稿されているため、長文を書く場合はアプリではなくブラウザ版を使うと安心です。
引用の出典について
App Store「OpenWork -就活にも転職にもオープンワーク-」(平均4.7・約1.5万件、2026年9月13日閲覧)およびGoogle Play同アプリ(平均4.5・1,119件、内訳は★5=696件・★4=343件・★3=68件・★2=0件・★1=9件、2026年9月13日閲覧)のレビューより抜粋。投稿者名は伏せています。
OpenWork(オープンワーク)と他サービスの比較|どう使い分ける?
OpenWork(オープンワーク)の位置づけを、無料で使える関連サービスと比較して整理します。OpenWorkは企業研究の主役として使い、足りない部分を別サービスで補うのが現実的です。
| サービス | 役割 | 使いどき |
|---|---|---|
| OpenWork(オープンワーク) | 企業のスコア・口コミ | 働く環境を数値で知りたいとき |
| 転職会議 | 別サイトの企業口コミ | OpenWorkだけで判断せず、口コミを見比べたいとき |
| ミイダス | 市場価値診断・スカウト | 口コミを見たうえで、自分に届く可能性のある企業も知りたいとき |
| リクナビNEXT | 求人検索・スカウト | 調べた企業や近い求人を自分で探したいとき |
OpenWork(オープンワーク)は「企業の中身を確認する役」です。そこから、別の口コミで裏取りするなら転職会議、市場価値やスカウトも見たいならミイダス、求人検索まで進みたいならリクナビNEXT、という分け方が使いやすいです。
たとえば、気になる企業をOpenWorkで調べ、転職会議でも似た口コミがあるか確認し、最後にリクナビNEXTで求人が出ているかを見る。この順番なら、口コミを読むだけで終わらず、応募候補の整理まで進められます。
より広く口コミサイトの使い分けを知りたい人は、転職の口コミサイトおすすめ3選|信憑性と使い方を解説も参考にしてください。自分に合う求人紹介サービスが分からない人は、転職エージェント比較で無料サービスの違いを確認できます。
VorkersとOpenWork(オープンワーク)の違い
「Vorkers」「ヴォーカーズ」と検索してOpenWork(オープンワーク)にたどり着く人もいます。VorkersはOpenWorkの旧サービス名として知られており、現在はOpenWorkという名称で企業口コミやスコアを確認できます。
そのため、Vorkersの評判を探している人も、基本的にはOpenWorkで企業名を検索すれば目的に近い情報を確認できます。古い記事や口コミでVorkers表記が残っていることがありますが、転職活動で使うなら現在のOpenWorkの画面で最新の掲載状況を確認しましょう。
OpenWork(オープンワーク)の退会方法|クチコミは消えるのか
退会でいちばん誤解されているのが「退会すれば自分の書いたクチコミも消える」という点です。公式ヘルプと利用規約を読むと、答えは逆でした。手順と一緒に、退会で消えるもの・残るものを整理します。
退会の手続きはマイページから行う
退会の入口は、アカウント設定ではなくマイページです。
マイページを開き、PCは画面右側・SPは画面下にあるメニューの「退会の手続き」をクリックして手続きをお願いいたします。
OpenWork ヘルプ(2026年9月3日閲覧)
投稿したクチコミは、退会しても消えない
ここが最大の注意点です。退会してもレポート(クチコミ)は削除されません。公式ヘルプに明記されています。
レポート送信後の編集・削除は不可としております。回答者がOpenWorkを退会した場合も、レポートの削除は行っておりません。
OpenWork ヘルプ(2026年9月3日閲覧)
利用規約の第14条(退会)は、さらに踏み込んだ書き方をしています。
退会以前に投稿したレポート回答等は、送信したユーザーが退会しても本サービスから消去されません。また、退会以前に投稿したレポート回答等が、当該ユーザーの退会後に本サービスに掲載されることもあります。
OpenWork 利用規約 第14条(退会)(2026年9月3日閲覧)
審査中のクチコミが、退会した後になって公開されることがあるということです。「投稿してから不安になったので、退会して消そう」という順番は成立しません。
公式ヘルプは「投稿者が誰か特定される内容を記載してしまったので修正・削除したい」「まだ掲載されていない審査中のクチコミを修正・削除したい」というケースも対応いたしかねる、と明記しています。書く前に、部署や時期から個人が特定される表現になっていないか確認してください。
退会で消えるもの・残るもの
| 項目 | 退会するとどうなるか | 根拠 |
|---|---|---|
| 投稿したクチコミ | 消えない。退会後に掲載されることもある | 利用規約 第14条 |
| クチコミの閲覧権限 | 退会した時点で消滅する | 利用規約 第14条 |
| 回答者ポイント | 退会した時点で消滅する | 利用規約 第14条 |
| 登録情報(Web履歴書など) | 自分では確認できなくなる。運営に削除の義務はない | 利用規約 第14条 |
| 有料プログラム | 解約期限を過ぎると1か月分の支払いが発生する | 公式ヘルプ |
再登録しても、退会前の状態には戻らない
「必要になればまた登録すればいい」と考えがちですが、規約上は元に戻りません。
再度ユーザー登録をした場合においても、退会前の情報を利用することはできません。当社はこれらの登録情報を削除することがありますが、義務を負うものではありません。
OpenWork 利用規約 第14条(退会)(2026年9月3日閲覧)
OpenWorkはクチコミを投稿することで閲覧権限を得る仕組みです。その閲覧権限と回答者ポイントは退会時点で消滅するため、再登録してももう一度クチコミを投稿し直さない限り、また全件は読めません。転職活動が続いているなら、退会は活動が終わってからでも遅くありません。
有料プログラムを使っている人は、退会の前に解約する
有料プログラムに登録している場合、退会と解約はタイミングが別に管理されています。
登録日が最初の決済日となり、その日から1ヶ月ごとに有料プログラム登録は自動で更新されます。次回の支払いまでに解約したい場合は、毎月の解約期限前日までに解約が必要です。毎月の解約期限を過ぎて解約された場合には、1ヶ月分の料金の支払いが発生いたします。
OpenWork ヘルプ(2026年9月3日閲覧)
公式ヘルプの例では、解約期限が毎月20日の人が1月25日に解約すると、1月20日に最後の支払いが発生します。「退会したのに請求が来た」を避けるなら、先に解約期限を確認してください。
退会した後、企業の情報はどこで見るか
退会の理由が「転職活動が終わったから」なら、ここから先は必要ありません。一方で「クチコミを投稿しないと全部読めないのが負担だった」「欲しい情報が載っていなかった」という理由なら、目的別に見る場所を変えたほうが早いです。
- 選考の中身(面接で何を聞かれたか)を知りたい人:ワンキャリア転職
(社員クチコミではなく、選考体験談が中心) - 年収の相場を確かめたい人:ミイダス(クチコミではなく、自分と似た経歴のユーザーの年収実績から算出する)
- まず求人を自分のペースで見たい人:リクナビNEXT(クチコミ投稿を前提にしない転職サイト)
OpenWork(オープンワーク)が向いている人・向いていない人
ここまでの内容をふまえ、向いている人と、そうでない人を整理します。
向いている人
- 残業・年収・社風を数値で知りたい人
- 応募前に企業のリアルを確認したい人
- 働きやすさで企業を比較したい人
- 入社後のミスマッチを避けたい人
向いていない人
- 求人紹介やサポートを求める人(→エージェント)
- 口コミを見ずに進めたい人
- 口コミの偏りが気になって判断できない人
働く環境を数値で見極めたいなら、OpenWork(オープンワーク)は欠かせないツールです。一方、求人紹介やサポートが欲しいなら、エージェントと併用しましょう。自分の状況や目的に合わせて選ぶことが、後悔しないコツです。
OpenWork(オープンワーク)の使い方・登録の流れ【ステップ】


実際に使うときの流れを、4ステップで紹介します。難しい準備は必要ありません。
メールアドレスなどで数分で登録できます。
気になる企業を検索してスコアと口コミを開きます。
残業・年収・社風などをチェックします。
複数の口コミから傾向をつかみ、応募を判断します。
やることは、登録して企業名で検索するだけです。働きやすさを数値で確認して、応募先を見極めましょう。エージェントの紹介企業を、ここで裏取りする使い方もおすすめです。無料なので、気になる企業はどんどん調べてみてください。
「働きやすさ」は数値で見ると分かりやすい
私は2回目の転職活動で、求人票に書かれた「裁量がある」「風通しが良い」という言葉をそのまま信じず、面談前に口コミサイトで残業・評価制度・上司との距離感をメモしていました。
あお2回目の転職では、面談前に気になる企業を3社ほど口コミサイトで確認し、「残業」「評価制度」「若手に任される範囲」を質問リストに入れていました。求人票だけを見ていた時より、面談で聞くべきことが具体的になりました。
「風通しが良い」「残業が多い」といった言葉は、人によって基準が違います。しかし、スコアや複数の口コミを見れば、企業同士を比較するための材料が増えます。口コミは答えではなく、面談で確認すべき質問を作る材料として使うのが現実的です。
OpenWork(オープンワーク)で数値を確認し、転職会議で別角度の口コミも見る。そのうえで、リクナビNEXTやエージェントで求人を確認する。この順番にすると、企業研究で止まらず次の行動につなげやすくなります。
OpenWork(オープンワーク)に関するよくある質問(FAQ)
OpenWork(オープンワーク)は無料ですか?
基本無料です。ただし全件閲覧には会員登録や口コミ投稿が必要な場合があります。
口コミは信用できますか?
個人の主観なので偏りもあります。複数の口コミを傾向で見るのがおすすめです。
VorkersとOpenWork(オープンワーク)は違うサービスですか?
VorkersはOpenWorkの旧サービス名として知られています。現在はOpenWorkで企業の口コミやスコアを確認できます。
求人の紹介はありますか?
口コミサイトのため、エージェントのような求人紹介はありません。スカウト機能はあります。求人探しは転職サイトやエージェントと併用しましょう。
残業や年収も分かりますか?
スコアや数値で可視化されており、応募前に把握できます。ただし投稿者の立場や時期によって見え方は変わるため、複数の口コミを確認しましょう。
退会は簡単ですか?
アカウント設定から手続きできます。利用条件や退会後の扱いは変更される可能性があるため、最新情報は公式サイトで確認してください。
まとめ|働く環境を数値で見極めるならOpenWork(オープンワーク)
OpenWork(オープンワーク)は、企業の働きやすさをスコアと口コミで見られる口コミサイトです。残業・年収・社風が数値で分かり、応募前の企業研究に役立ちます。入社後のミスマッチを防ぎたい人に向いています。
一方で、求人紹介や選考サポートはありません。口コミは主観であることも踏まえ、無料で使える転職サイトや転職エージェントと併用するのが前提です。複数の情報源で判断の精度を高めましょう。
OpenWorkで企業の中身を確認したら、次は行動に合わせて分けるのがおすすめです。別の口コミも見るなら転職会議、自分の市場価値やスカウトを見たいならミイダス、求人を自分で探すならリクナビNEXTを確認してみてください。




